危険
カンボジアのシェムリアップにあるアンコールワットに行った時、ちょっと危険な事を体験しました。
この高さでも、死ぬか骨折、当分は病院からは出れないでしょう。
それでも、登りたい気持ちになりました、何かのパンフレットかネットの写真で見た、お坊さんが普通のように階段を登る姿です。
女性でも登るようです、おじさんが今思うには、今度行くことが出来ても、まず登らないだろう。
別にこんな急な階段でなくても、ここアンコールワットは見る場所は幾らでもあります。
階段の数を数えて、1234.. と数えながら登ったのですが、半分を過ぎた辺りからは、数えるのはやめていました、一生けんめいに登ることだけでした。

途中何度か休みながら登りました、下は余り見えません、自分の足元だけが見える体勢です、階段に手をやる時、足を載せる時慎重に登り、最後は這うようにして上りました。
今度は下に降ります、一番上の段から一歩踏み出す時が怖いです、身体は半分横になったり、背中を階段にくっつけたりです。
途中の辺りから外人さんの一家が登って来ました、おじさんは端に寄ったまま動きませんでした。
おじさんがもし落ちても、外人さんが落ちても、お互いが巻き込まれては大変ですので。
途中何度も止まり、そのうちカメラを取り出して、この感じを写しました、怖かったです。

旅先ではつい、危険なことも忘れてしまいます、できると思っても、なるべくしないほうが安全のようです。
この高さでも、死ぬか骨折、当分は病院からは出れないでしょう。
それでも、登りたい気持ちになりました、何かのパンフレットかネットの写真で見た、お坊さんが普通のように階段を登る姿です。
女性でも登るようです、おじさんが今思うには、今度行くことが出来ても、まず登らないだろう。
別にこんな急な階段でなくても、ここアンコールワットは見る場所は幾らでもあります。
階段の数を数えて、1234.. と数えながら登ったのですが、半分を過ぎた辺りからは、数えるのはやめていました、一生けんめいに登ることだけでした。

途中何度か休みながら登りました、下は余り見えません、自分の足元だけが見える体勢です、階段に手をやる時、足を載せる時慎重に登り、最後は這うようにして上りました。
今度は下に降ります、一番上の段から一歩踏み出す時が怖いです、身体は半分横になったり、背中を階段にくっつけたりです。
途中の辺りから外人さんの一家が登って来ました、おじさんは端に寄ったまま動きませんでした。
おじさんがもし落ちても、外人さんが落ちても、お互いが巻き込まれては大変ですので。
途中何度も止まり、そのうちカメラを取り出して、この感じを写しました、怖かったです。

旅先ではつい、危険なことも忘れてしまいます、できると思っても、なるべくしないほうが安全のようです。
コメント
すごいですね。
鎖
鎖ですね、登山した時に足場の悪い場所によくありますね。
由布岳の頂上、左の岩場にはありました、でもそれを利用して先には進めませんでした。
由布岳の頂上、左の岩場にはありました、でもそれを利用して先には進めませんでした。
これみて・・・
見ました
早速、見てみました。
アンへレスの風景、人々、プライス等など。
タイのハジャイ辺りと比較できそうな、雰囲気と感じています。
アンへレスの風景、人々、プライス等など。
タイのハジャイ辺りと比較できそうな、雰囲気と感じています。
おじさんの事・・・
おじさんの事”フィリピンの旅・写真館+フィリピンに行こう、Piccのブログ” http://www.miwakuphoto.com/ に書き込んどきました。おじさんも書き込んでおPiccさんと友達になってくださいな。 この方のブログ、過去の記事におじさんの興味引きそうな写真たくさんありましたよ。
老人
分りました
発見しました。
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山登りでもそうですが、登りより下りが危険だし怖い。 確かに何度もやるもんじゃ〜なさそうですね。